クロネコヤマト運賃改定のお知らせ

2017年10月1日 からお荷物のサイズに応じた宅急便基本運賃の値上げが実施されます。 配達エリア・サイズによっては値上げ幅が大きく、現状の価格を維持することが困難なため、誠に勝手ではございますが、10月より運賃改定とそれに伴った一部商品価格の値上げを実施させていただきます。

当社では、今後も企業努力をおこないコスト削減に努めるとともに、さらなる安全・安心、高品質を心掛けてお客様に提供できるように努めてまいりますので、何卒ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

■価格改定日 2017年10月2日(月)10時以降のご注文
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スペーサー

入学135日目(牛肉用途知識発表会グループ決定!!)

こんばんは。おのまーくんです。

本日の実技は、牛肉原料処理(牛枝肉脱骨・小割・すじひき)を行いました。久しぶりの牛肉の実技でしたが、以前よりは、ナイフ捌きも上達したと思います。苦手なすじひきも少しずつではありますが、すじに付く肉も減ってきています。明日も同様の作業なので、集中してがんばります。

また、来月4日に「牛肉用途知識発表会」が開催されます。今回は今までのグループメンバーをシャッフルして新たなメンバーで競います。メンバーは変われども私が目指す優勝という目標は変わりませんので、皆さん応援をよろしくお願いします。

さて、今日の群馬県玉村町の最高気温は37℃、きょうも我が社の宣伝をします。

夏休み中に地元である仙台に帰省し、某有名店で牛たんを食べました。やはり仙台お店で食べる牛たんは関東のお店の牛たんより厚くておいしいです。そして、食べごたえもあり、いつも満腹になります。もちろん、我が社の「杜の都仙台名物 肉厚牛たん」も有名店に負けないおいしさですので、是非一度お試しください。

http://www.oniku1129.com/SHOP/566950/list.html

コメント

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■ 浅見先生、いつもコメン・・・

浅見先生、いつもコメントをいただき、ありがとうございます。
男は違うんですかね?
小野正樹 | 2014-09-24 23:26 |

■ おのまーくんの場合は、・・・

おのまーくんの場合は、以下の格言に当てはまりますね。


女にとっては、自分が愛している以上に、自分を愛してくれる男と結婚するのが一番良い。
(アラブのことわざ)





浅見典彦 | 2014-09-24 20:42 |

■ 浅見先生、いつもコメン・・・

浅見先生、いつもコメントをいただき、ありがとうございます。
すでに大事にしています!!たぶん・・・(汗)
小野正樹 | 2014-09-22 20:26 |

■ 人生の最大の敵、それは・・・

人生の最大の敵、それは「鈍感」である。
野村克也

奥様を大事に。
浅見典彦 | 2014-09-22 20:11 |

■ 浅見先生、いつもコメン・・・

浅見先生、いつもコメントをいただき、ありがとうございます。
自分のことは、自分が良くわかっていますが、まずは、妻に心配を掛けないようにします。
小野正樹 | 2014-09-09 19:41 |

■ 私は以前から、監督は「・・・

私は以前から、監督は「気づかせ役」だと考えてきた。
[野村克也の名言|監督は「気づかせ役」]

その前に、先ず自分のことを分かっていないと。
汝自身を知れ! by ソクラテス
浅見典彦 | 2014-09-09 18:41 |

■ 浅見先生、いつもコメン・・・

浅見先生、いつもコメントをいただき、ありがとうございます。
私の仕事の取り組み方、生き様を見てもらい、社員を引っ張って行けるようになります!!
小野正樹 | 2014-09-07 23:54 |

■ 野村克也監督シリーズ ・・・

野村克也監督シリーズ

V9時代の巨人を指して、「あれだけの選手がそろっていれば、どうやったって優勝できた」という人がいますが、それは違います。あれは王貞治、長嶋茂雄という「チームの鑑」がいたからこそ、成し遂げられた偉業なのです。事実、私が南海で四番を打っていたとき、巨人から移籍してきた相羽欣厚(あいば・よしひろ)という選手がこう言っていました。「ON(王・長嶋)は練習でもいっさい手を抜かない。球界を代表するあの二人があれほど練習しているのです。自分たちだってやらないわけにはいきませんよ」。それを聞いて当時の私は、身が引き締まる思いがしました。
[野村克也の名言|チームの鑑の重要性]
浅見典彦 | 2014-09-07 20:22 |

■ 浅見先生、いつもコメン・・・

浅見先生、いつもコメントをいただき、ありがとうございます。
これもいい言葉ですね。私も周りの目を気にしがちで、人に好かれるように生きてきました。それでは限界があることは気付いてはいますが、なかなか簡単には変われていないのが現状です。
これからは自分に厳しく、人にも厳しくできるくらいの人間になります!!
小野正樹 | 2014-09-05 21:39 |

■ 私も野村監督のことばを・・・

私も野村監督のことばを思い出します。


好かれなくても良いから、信頼はされなければならない。嫌われることを恐れている人に、真のリーダーシップは取れない。

野村克也

浅見典彦 | 2014-09-04 18:43 |

■ 浅見先生、いつもコメン・・・

浅見先生、いつもコメントをいただき、ありがとうございます。
元東北楽天ゴールデンイーグルスの監督の野村克也氏が言っていた言葉をよく思い出します。「組織はリーダーの力量以上には伸びない」という言葉です。私もそう思います。
そのチームを活かすも殺すもリーダー次第だと思いますので、これからも資質を研いていきます。
小野正樹 | 2014-08-24 08:20 |

■ メンバーをシャッフルす・・・

メンバーをシャッフルするのですね。将来の店長は人を見る眼を養うことも大事なので、以下のことわざを送ります。

 <世に伯楽あり、然る後に千里の馬あり>

 「伯楽」とは、中国では馬の資質を鑑定する名人の事です。「千里の馬」は中国の古典に登場する「一日千里を走る駿馬」で優れた馬の事をいいます。
 昔、中国である男が自分の持っている駿馬を売ろうして、毎日毎日、馬市に行くが、いっこうに馬は売れません。男はこの馬には駿馬だから高く売りたいと思っていますが、売れないどころか馬に目を止めてくれる人もおりません。
そこで男は伯楽に行って「どうか馬市にいって私の馬の周りを廻り、去る時は後を振り返り見てください。謝礼たっぷりさせて頂きます。」と頼んだ。伯楽は、さっそく馬市に行ってその馬の周りを廻り、去りぎわにもう一度振り返ってその馬を見た。
 すると伯楽が目を止めるような優れた馬であると言う事で、馬はあっという間に数十倍の高値で売れたという。この馬も、ただの男が持っていたのでは、ただの駄馬にしかすぎない。
「千里の馬」も伯楽がいたからこそ、その資質と価値が見いだされたのです。

 企業は人なりと言います。優秀な社員によって会社は伸びます。しかし社員の能力を見い出し伸ばすのは社長の能力です。
どんなに優秀な社員がいてもその能力を見いだす力が社長に無かったら、その社員はただの駄馬にしかすぎないのです。経営者もややもすると自分の力に自信を持ち過ぎて、社員の能力を見い出してやれない事が多いようです。
社員からしてみれば、自分が能力を発揮できるのは、自分の能力を見い出してくれる経営者や上司に巡り合った時なのです。
このような意味でも、社長は社員の資質を見い出し活かす「伯楽」なのです。

 どこの会社にも埋もれた「千里の馬」がいるものです。それを見つけ活かすのが社長の仕事と言えます。
「世に伯楽あり」、まず経営者が社員の資質を見い出す事のできる自らの資質を研く事である。
そうすれば「千里の馬」、優秀な社員も育つ事を教えてくれております。

第20号テーマ:古典に学ぶ経営 - ぴこねっと生粋市場
https://www.piconet.co.jp/hassaku/20.html より
浅見典彦 | 2014-08-21 22:28 |
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