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入学312日目(付加価値の重要性)

こんばんは。小野です。

本日は実践実技という授業があり、焼肉店経営者による牛精肉づくりを見学し、実際に体験してみるというものでした。固い部位でも切り方を工夫するなどして、商品に付加価値を付けて販売していることを学び、弊社でも活用していきたいと思いました。

毎日、夜中まで感謝祭の準備を行っています。感謝祭まで4日。最後まで全力でがんばりますので、皆さん応援をよろしくお願いします。

さて、卒業まであと10日を切りましたが、弊社の宣伝をします。

弊社の通販サイトである「お肉良い肉ドットコム」内の「杜の都仙台名物 肉厚牛たん 300gをお買い上げいただいた「Ak 様」からコメントをいただきました。

お喜びいただき、ありがとうございます。弊社では値段に見合う、または、それ以上の商品をご提供できるように心掛けております。これからも変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

http://www.oniku1129.com/SHOP/rating_list.html

コメント

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■ 浅見先生、いつもコメン・・・

浅見先生、いつもコメントをいただき、ありがとうございます。
体に染みつきますからね。
小野正樹 | 2015-03-02 21:51 |

■ usus est magister opti・・・

usus est magister optimus.
実践は最良の教師
ラテン語の諺より
浅見典彦 | 2015-02-26 11:48 |

■ 浅見先生、いつもコメン・・・

浅見先生、いつもコメントをいただき、ありがとうございます。
私は実践でなければ覚えられないタイプです。
小野正樹 | 2015-02-25 18:34 |

■ 学術においても、実際は・・・

学術においても、実際は人は何も知ることはできない。つねに実践が必要である。

ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ。ドイツの詩人、劇作家、小説家、哲学者、自然科学者、政治家、法律家。ドイツを代表する文豪。『若きウェルテルの悩み』『ヴィルヘルム・マイスターの修行時代』『ヘルマンとドロテーア』『ファウスト』など多くの名作を残す。文筆家としての活躍と同時にヴァイマル公国の宰相としても実績を残した
浅見典彦 | 2015-02-25 16:37 |

■ 浅見先生、いつもコメン・・・

浅見先生、いつもコメントをいただき、ありがとうございます。
行動力を高めます!!
小野正樹 | 2015-02-25 13:12 |

■ To be is to do. - Desc・・・

To be is to do. - Descartes
生きることは、行動することである。
デカルト
浅見典彦 | 2015-02-25 09:21 |

■ 浅見先生、いつもコメン・・・

浅見先生、いつもコメントをいただき、ありがとうございます。
そこまで価値のある商品を作りたいですね。
小野正樹 | 2015-02-23 22:51 |

■ 商品の付加価値 ほとん・・・

商品の付加価値

ほとんどの人は、商品を買いに来たお客様を待たせることはいけないことのように思いますが、そうではありません。
お客様を待たせることもサービスなのです。
普通、人の家に遊びに行くときのお土産が、煎餅たったニ枚だけでは行きづらいですね。そんなもの持っていっても、誰も喜びません。
でも、たった二枚買うのに二年待たないといけないという煎餅を持ってこられたら、たった二枚の煎餅もありがたがって食べてもらえるのです。

『変な人の書いた成功法則』(総合法令)』より


浅見典彦 | 2015-02-23 10:12 |

■ スタバラ様、コメントを・・・

スタバラ様、コメントをいただき、ありがとうございます。
販売業は特にそうだと思います。
小野正樹 | 2015-02-19 21:57 |

■ ビジネスでは付加価値を・・・

ビジネスでは付加価値を生み出す瞬間が大事
岩田松雄

大学卒業後に入った日産での最初の配属は、追浜工場の生産管理部です。その後、協力会社の生産管理・指導を担当する部署へ。工場で、ストップウォッチとにらめっこしながら、100個の問題点を洗い出す。そんな仕事に明け暮れていました。当時の上司は、私の「心の師」的な存在で、尊敬していました。一緒に車体組み立て工場に出向いた時、その上司が言ったのです。「車体のパーツが最終的に組み合わさる瞬間、火花が飛ぶ。この瞬間だけが付加価値を生み出し、それ以外の工程はすべて無駄だという目で見なさい」と。どんなビジネスにも火花が出る瞬間、つまり付加価値を生み出す「本質」がある。まず、それを見極めることが、マネジメントの出発点。その上司は、仕事人としての真髄を教えてくれました。「火花の瞬間が大事」という教えは、どこの会社のCEOになった時でも、最初に考え、実践してきたことです。

岩田松雄、いわた・まつお。日本の経営者。スターバックスコーヒージャパンCEO(最高経営責任者)。大阪出身。大阪大学経済学部卒業後、日産自動車に入社。工場での生産管理や営業、財務など様々な業務を経験。カリフォルニア大学ロサンゼルス校アンダーソンマネジメントスクールでMBAを取得。ジェミニ・コンサルティング・ジャパン、日本コカ・コーラなどを経て、コカ・コーラビバレッジサービス常務執行役員、ゲーム会社アトラス社長、タカラ取締役常務執行役員、イオンフォレスト社長などを歴任。その後、スターバックスコーヒージャパンでCEOを務めた。著書に『スターバックスCEOだった私が社員に贈り続けた31の言葉』『ついていきたいと思われるリーダーになる51の考え方』『ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由』ほか。
スタバラ | 2015-02-19 10:51 |
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